メタバースECとは?新ビジネスの市場規模、ECの構築方法や事例を徹底解説
メタバース上で出店し商品の売買などを可能にするメタバースECをご存じでしょうか。
この記事では、従来型のECと比べて高い成果を期待できるメタバースECについて、どのような効果があるのか、どんな事例があるのかを分かりやすく解説しています。
ぜひ最後までご覧ください。
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メタバースECとは
3DCGを活用したECには「メタバースEC」と「バーチャルショップ」の2種類があります。両者は使用されている技術こそ近いですが、違いがあります。
メタバースの詳細についてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。
「メタバースEC」と「バーチャルショップ」の違い
メタバースECとは
メタバースECとは、3DCGで構築した店舗をメタバース空間上に構築した店舗です。最大の特徴は、アバターを操作して訪れたユーザー同士でもコミュニケーションが取れる点です。
バーチャルショップとは
バーチャルショップとは3DCGで構築した店舗をインターネット上に公開し、実店舗と同じようなショッピング体験をオンラインで提供できるようにしたコンテンツです。
バーチャルショップ上には、スタッフのアバターを設置し来店された方とコミュニケーションを取るなど、実際の店舗に来店された際と同様の体験を提供できます。
バーチャルショップの操作はゲームとよく似ているので、若い世代に有効な施策です。
ECサイトにARを導入することで何ができるかについてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。
メタバースの市場規模
メタバース市場は拡大とともに注目度が高まっています。また、メタバースとECは急成長をとげている分野です。
メタバースの世界市場規模は2022年で618億ドル、2027年までは平均成長率47.2%で4,269億ドルまで成長する見込みです。市場規模の急増理由は、VRやブロックチェーン、5GといったWeb3.0技術の発展が挙げられます。
また、2022年ペイパル海外通販レポートによるとオンライン販売は、2020年から2021年で7,000億ドル増加したと報告されています。市場規模の急増理由は、コロナ禍による在宅時間の増加などです。
そのためメタバースとECを組み合わせたメタバースECの市場規模も拡大していくでしょう。
弊社ではメタバースを活用したコンテンツ制作と、成果につながるキャンペーン企画・制作を得意としています。メタバースの制作実績やサービス概要についてはこちらからご確認ください。
BALANCeのサービス

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PoCとMVP開発から本開発まで、伴走支援いたします。
メタバースECのメリット
メタバースECの市場規模を確認したところで、ここからはメタバースECを開設するメリットを3つご紹介します。
- 1.新規顧客を獲得できる
- 2.コンバージョン率を高めることができる
- 3.バーチャル空間でリッチな表現ができる
1.新規顧客を獲得できる
知名度があり多くの顧客を抱えるブランドなどがメタバースECに出店すると、それだけで話題を呼び、自然と新規顧客の獲得や売り上げの向上が見込めます。
例えばビームス(BEAMS)は2020年12月から3度、株式会社HIKKYが主催する世界最大のVRイベント「バーチャルマーケット」にメタバースECを出店しています。40名を超える店舗スタッフがアバターを用いた接客をしました。結果メタバースEC上の売上が想定を超えただけでなく、実店舗への送客も成功したようです。
2.コンバージョン率を高めやすい
一般的にECサイトのコンバージョン率はサイト訪問者数に対して1〜3%ほどと言われてます。
しかし、明太子で有名な「ふくや」など4社がコラボレーションしメタバースECを実施した結果、来場者の3人に1人は商品を購入し、コンバージョン率は30%まで跳ね上がりました。
コロナ禍でECの需要が増していたことを加味しても、既存のECと比べて高い成果があったことが分かります。コンバージョン率上昇の要因は「商品の細部が分かる」「実店舗のような体験を提供できる」といったメタバースECならではの特徴です。
このように従来のECでネックだった商品の細部が分からないなどといった問題が解消され、コンバージョン率の向上が見込めます。
3.バーチャル空間でリッチな表現ができる
既存のECサイトは二次元ですので、表現方法が画像やテキスト、動画のみとなります。しかし、メタバースECは3DCGを用いて店舗を構築するため、多彩なエフェクトや実店舗では難しい装飾が可能です。
また、同じことを実店舗で実現しようとした場合と比べて、店舗開発の費用は安価に抑えられることが多いです。
弊社では、大手企業の施策でのメタバース制作・活用実績があります。御社に最適なメタバース施策のご相談とご提案は無料です。ぜひ制作を検討している方はこちらからご相談ください。
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ECサイトへの3Dモデル導入効果についてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。
メタバースECを構築する方法
メタバースECのメリットを確認したところで、ここからはメタバースECに参入するための構築方法を解説します。方法は主に2つあります。
- 1.メタバースECモールにテナント出店する
- 2.メタバースECのサイト・アプリを独自開発する
1.メタバースECモールにテナント出店する
1つめの方法は、既存のメタバースECモールへのテナント出店です。Amazonや楽天に出店するように、既存のメタバース空間上に出店することで、高い集客率・通話機能などを1から作成する必要がなくなります。
しかし、サービスによっては出店条件や月額契約など、さまざまな縛りがあります。
2.メタバースECのサイト・アプリを独自開発する
2つめの方法は、メタバースECのサイト・アプリの独自開発です。独自開発することで、表現したい世界観やイベントを自由に設計できます。
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売れるECサイトのデザインについてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。
メタバースECモールの事例
メタバースECへの参入方法を確認したところで、ここからはメタバースECモールの事例を8つご紹介します。
メタバ

メタパは凸版印刷が運営しているメタバースショッピングモールです。実店舗での体験とバーチャルの手軽さを融合させたメタバースECをスマホアプリで体験できます。
気になる商品が見つかったら3Dグラフィックで作成された商品を360度確認でき、アバターで試着して試着イメージを確認し、購入する際はECサイトに遷移させます。出店方法は明かされておらず、出店費用が300万円〜とだけ記載されています。
ANA GranWhale

ANA GranWhaleはANAの子会社ANA NEO株式会社が運営するメタバースです。世界中の旅先や文化をメタバース上で構築し、安全かつ快適な旅行の提供を目的としています。
ANA GranWhaleは「Skyパーク(旅のテーマパーク)」「Skyモール(ショッピングモール)」「Skyビレッジ(未来をイメージした街)」の3エリアで構成されています。
XENO MALL

XENO MALLは株式会社KWDが運営するメタバースECモールです。専用のスマホアプリをダウンロードすることで、XENO MALLに参加できます。
人々のコミュニケーションや商品の購入、オンラインイベントの開催などができるサービスです。簡単操作でアバターを操作しショッピングモール上を探索できます。気に入った商品があったらKWDが運営しているECサイト「Shopify」に遷移して購入も可能です。
出店費用に関する詳細情報は記載されていませんが、出店まで最低でも2ヶ月ほどかかると記載されています。
テレ東X(クロス)ショップ

テレ東X(クロス)ショップは、テレビ東京が運営するバーチャルサービス「池袋ミラーワールド」の中にある出品型のECモールです。
商品提供者が個別の店舗を構築する必要がなく商品登録のみで商品を提供できます。
そらのうえショッピングモール

そらのうえショッピングモールはエヴァンゲリオンストアやウルトラマンワールドM78など、キャラクターショップが終結したメタバースECモールです。
2022年中に100店舗以上が展開される予定で、ショッピングモールを歩き回ることで目当て以外のお店に出会えることを特徴としています。
ROBLOX

ROBLOXはゲームプラットフォームメタバースです。レゴブロックのようなアバターを使って作られたさまざまなゲームをプレイできるだけでなく、自分で作成したゲームの公開も可能です。ゲームを開発することでゲーム内通貨を稼げます。さらに、稼いだゲーム内通貨は一定条件を満たすとドルに換金できるのが特徴です。
The Mall

The Mallはブラウザからアクセスすることを想定したメタバースです。2022年8月時点では公開されていません。公式動画を確認すると任天堂やNikeといった有名ブランドのロゴが見えます(実際に出店されるかは不明です)。
Tha Mallはバーチャルストアを出店するための土地の一部をNFTとして販売する予定だそうです。土地の広さに応じて値段が決まり、土地を購入することでTha Mallに出店できるようになります。
metamall

metamallは現実世界のショッピングモールをそのまま再現したようなメタバースです。共同創業者のSerge Gianchandani氏は”現実のショッピングモールとECの中間”と話しています。Tha Mall同様、メタバース上の土地を購入すると出店できます。
メタバースECの事例
メタバースECモールの事例を確認したところで、ここからはメタバースECの事例をご紹介します。メタバースECではメタバースECモールと異なり、独自の空間を作成し売買や体験の提供が可能です。ここでは事例を4つご紹介します。
【エンタメ】バーチャルマーケット

バーチャルマーケットとは、メタバース上でアバターを用いて3DCGで作成された商品を売買・展示・鑑賞できるイベントです。世界中で100万人以上が来場します。また、VRマーケットイベント史上最大数のブースを集めたとしてギネス世界記録にものっています。
入場方法もヘッドマウントディスプレイとブラウザの2種類が用意されており、多くの方が楽しめる設計です。
【エンタメ】渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト

渋谷5Gエンターテイメントプロジェクトとは、KDDIなどを中心に進められているもう一つの渋谷をメタバース上に作成するプロジェクトです。
PCやスマートフォンから「cluster」というアプリをダウンロードすることで、メタバースに参加できます。2022年8月現在公開されているエリアは、スクランブル交差点エリアとMODI前エリア、原宿エリア、大阪エリアの4つです。バーチャル渋谷上を自由に歩き回る、ライブ会場でイベントを楽しむといったことができます。
メタバース上の店舗からは、ECサイトへの導線があります。過去には原宿エリアの公開に合わせてラフォーレ原宿やatmosが出店し、コーディネートの紹介や限定商品の提供が行われました。
【百貨店】REV WORLDS

REV WORLDSとは、三越伊勢丹ホールディングスが提供しているスマートフォン向けアプリです。24時間いつでもスマートフォンから仮想の新宿駅東口と伊勢丹新宿店にアクセスできます。
メタバース上では他の利用者と会話ができるだけでなく、伊勢丹新宿店では実際の商品を購入できます。実際に伊勢丹新宿店に出向く際の下見やメタバース入門に最適です。
【アパレル】ビームス

前述の通り、ビームスは2020年12月から3度、バーチャルマーケットでメタバースECを出店しています。メタバースEC上では、限定の商品やオリジナルアバターを販売しました。またサプライズとして、ももいろクローバーZのメンバーがバーチャル接客を行いました。
実際の店舗では難しいアイドルの接客や世界観の再現など、メタバースECのメリットを最大限活かした事例です。
WebGLを使ったECサイト事例についてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。
3D・メタバースの制作事例
大手エレクトロニクス企業

| 項目 | 内容 |
| 業種・業界 | エレクトロニクス業界 |
| 提供サービス | Web3Dコンテンツ、3DCGモデリング |
| 課題・目的 | 企業の技術力や注力事業をPRできるコンテンツを制作したい |
| 成果・効果 | 高速表示する技術と簡易CMSを実装し、ブランド宇宙空間での衛星操作を疑似体験できるWebコンテンツを制作 |
宇宙空間での衛星操作を疑似体験できるマルチプレイ型メタバースコンテンツを制作しました。3D空間内でアバターを操作しながら、ロケットゲームや衛星から見た地球の写真撮影を楽しめる構成にすることで、クライアント企業の技術力や注力事業を、説明ではなく体験を通して伝えています。
宇宙というテーマを活かした非日常感のある演出により、ユーザーの興味を引き込みやすく、企業理解や印象形成にもつなげている点が特徴です。単なるPRサイトではなく、3D表現とゲーミフィケーションを組み合わせた没入型のコミュニケーション施策として、印象に残りやすい事例です。
事例の詳細についてはこちらからご確認ください。
大日本印刷株式会社
| 項目 | 内容 |
| 業種・業界 | 商業施設 |
| 提供サービス | Web3Dコンテンツ |
| 課題・目的 | 再開発された宮下公園の価値向上と、渋谷の新しいカルチャー発信を推進したい |
| 成果・効果 | ユーザーにとって魅力的な非日常体験を実現でき、X上でクリアタイムやスクショ画像が投稿・拡散された。 |
渋谷区宮下公園のPR施策として、リアル会場と連動したデジタルコンテンツを制作しました。最大4人で参加できるマルチプレイ型の3DCG空間をブラウザ上に構築しました。時間を競いながら謎解きを楽しめる設計とすることで、参加者同士の交流が生まれるきっかけにもなっています。
さらに、クリアタイムやスクリーンショットをSNSで共有できる仕組みも取り入れました。リアル来場だけでは得られない、デジタルならではの参加体験を広げながら、ユーザー同士が楽しさを共有しやすい点も特徴です。
非日常感のある体験と拡散性を両立し、好評を受けて期間延長や第2弾の実施も決定した取り組みです。
事例の詳細についてはこちらからご確認ください。
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会

| 項目 | 内容 |
| 業種・業界 | 公益社団法人 |
| 提供サービス | Web3Dコンテンツ、デジタルサイネージコンテンツ |
| 課題・目的 | 万博の理念である参加型・参加型・共創型体験を、来場前に提供できる仕組みを構築したい |
| 成果・効果 | サイネージ前で人が立ち止まるなど注目を集め、来場前から「自分が関わっている」という実感と参加意欲の向上に貢献 |
大阪・関西万博に向けたプロモーション施策として、ユーザーがメッセージを投稿できるWebサイトを制作しました。投稿された内容はスマホ・PCに加えて、万博会場内に設置された大型デジタルサイネージにも反映される仕組みにしました。
この仕組みにより、ユーザーが来場する前から「自分も万博に参加している実感」を生み出しています。単なる情報発信ではなく、早い段階からユーザーとの接点をつくり、参加行為そのものを体験価値に変えている点がポイントです。
オンラインとリアル会場を横断して一体感をつくる設計により、万博への期待感や参加意欲を高め、会場内で話題を集めることにもつながりました。
事例の詳細についてはこちらからご確認ください。
株式会社セガ
| 項目 | 内容 |
| 業種・業界 | ゲームメーカー |
| 提供サービス | ゲームプロモーションサイト、3DCGモデリング |
| 課題・目的 | サイト訪問者にゲームの魅力や世界観をわかりやすく伝え、SNSでの認知拡大を図りたい |
| 成果・効果 | 3Dアバターやミニゲーム、SNS連携により、ユーザー体験を高め、情報拡散と購買意欲の向上を実現 |
VRゲーム最新作の公式サイトを制作しました。3DCGモデリングやWebGL表現を活用し、作品世界を立体的に表現しています。
世界観に合わせた3Dキャラクター表現に加え、UIアニメーションやインタラクションを充実させることで、ユーザーがサイト上で作品の空気感に自然に入り込める構成としました。
さらに、アバター一覧やゲーム詳細、新着情報、グッズ・キャンペーン情報を整理しつつ、簡易版ミニゲームも実装しています。情報理解と体験価値を両立している点が強みです。
結果として、作品への興味や愛着の向上に加え、購入ページへのスムーズな遷移やSNS上で関心を集めることにもつながりました。
事例の詳細についてはこちらからご確認ください。
世界株式会社

| 項目 | 内容 |
| 業種・業界 | 映像制作 |
| 提供サービス | CMS機能 |
| 課題・目的 | 作品を効果的に表示し、クリエイターごとの問い合わせ導線を整えたい |
| 成果・効果 | CMS導入と専用フォーム実装により、更新性・問い合わせ導線を整備 |
企画展ごとに内容が切り替わるグッズ販売向けバーチャルストアを制作しました。東京アニメセンターが展開する企画展グッズを、オンライン上でも世界観を感じながら閲覧・購入できる構成です。
リアル展示と連動した、没入感のあるリッチな購買体験を実現しました。3D表現を取り入れることで、単なる商品一覧ではなく、展示空間を巡るような感覚で商品に触れられる点が特徴です。
さらに、展示内容の更新はGoogleスプレッドシート連携で対応し、購入以降は既存ECサイトへ接続する設計を採用しました。体験価値を高めつつ、運用負荷や構築コストも抑えている点が、実務面でも優れた取り組みです。
事例の詳細についてはこちらからご確認ください。
PAPAMAMA CAR’S

※弊社の制作実績ではございません
| 項目 | 内容 |
| 業種・業界 | 中古車・カスタム車販売 |
| 提供サービス | 3Dデザインシミュレーター |
PAPAMAMA CAR’Sの公式サイトでは、車種を選び、外装や内装、パーツを自由に組み合わせられる3Dシミュレーターを提供しています。
カラーコードによる色指定や、ホイール・タイヤなどのオプション変更にも対応しており、ユーザーは完成イメージを立体的に確認しながら、自分好みの一台を具体化できます。写真やテキストだけでは伝わりにくい車の仕上がりの違いを、3Dで把握しやすくしている点が特徴です。
購入前の不安を減らしながら検討の解像度を高められるため、ユーザー満足度の向上だけでなく、事業者側にとっても商談や購買の促進につながりやすい設計になっています。
参考:カラーカスタマイザー by PAPAMAMA CAR’S
Nike By You

※弊社の制作実績ではございません
| 項目 | 内容 |
| 業種・業界 | スポーツ用品製造・販売業 |
| 提供サービス | 3Dデザインシミュレーター |
Nikeが提供している「Nike By You」は、シューズのカラーや素材をパーツごとに選び、自分だけの一足を作れる3Dシミュレーターです。ユーザーは定番モデルを大胆にアレンジすることも、最新モデルを自分らしく仕上げることもでき、カスタマイズそのものを楽しめる設計になっています。
3Dで立体的に表示されるため、さまざまな角度から完成形を確認しやすく、色や素材の組み合わせによる仕上がりのイメージを具体的に持ちながら選べる点が特徴です。
結果として、単なるEC上の選択行為ではなく、自己表現を伴うブランド体験へと昇華されており、満足度や購買意欲の向上にもつながる事例といえます。
参考:Nike By You カスタムシューズ オンラインストア
メタバースECの制作はBALANCeにお任せください
メタバースECを活用すると、従来のECでは考えられない成果を生み出す可能性がありますが、新規性の高さから参入企業が徐々に増えています。
競合他社が開始してからでは話題性に欠けるため、ご検討されている方は早めに行動しましょう。
まずはお問い合わせから、弊社にお気軽にご相談ください。
弊社では、webサービス、アプリの開発、特に、ARやメタバース、3D表現などを使ったリッチなコンテンツ、ゲームコンテンツが対応可能!
大手エンタメ会社やアパレルハイブランドでの制作実績も多数。
未公開実績も多数!
BALANCeの【システム開発】サービス説明資料には、『3D』『メタバース』の実績が多数掲載されています。
また、関連した会社資料も無料ダウンロードできますので、ぜひご覧ください!
メタバースプロモーションやAR×キャンペーンの最新事例についてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。
