オンラインでご相談ください!

ご相談内容が完全に固まっていない場合でも
遠慮なくミーティングの予約をどうぞ

TOP システム開発 CMSの構築費用はどのくらい?CMS導入のメリット・デメリットも解説

CMSの構築費用はどのくらい?CMS導入のメリット・デメリットも解説

BALANCe Magazine編集部 BALANCe Magazine編集部
CMSの構築費用はどのくらい?CMS導入のメリット・デメリットも解説

Webサイトのコンテンツを簡単に作成できるCMS(コンテンツマネジメントシステム)。このCMSを使用することで、自社の会社情報やサービスに関する情報をユーザーに発信できます。CMSをうまく活用することで、人材採用やサービスの販売を効果的に行えます。

このようなCMSを利用するためには、自社のWebサイトにCMSを導入する必要があります。しかし、自社のサイトにCMSを導入したいと考えていても、その費用感が分からないという方もいるのではないでしょうか?

この記事では、CMSを構築する際の費用相場や費用の内訳、CMS構築のメリット・デメリットについて解説していきます。

弊社では、webサービス、アプリの開発、特に、ARやメタバース、3D表現などを使ったリッチなコンテンツ、ゲームコンテンツが対応可能!
大手エンタメ会社やアパレルハイブランドでの制作実績も多数。

未公開実績も多数!
BALANCeの【システム開発】サービス説明資料には、『CMS機能』『コスト削減・効率化』の実績が多数掲載されています。
また、関連した会社資料も無料ダウンロードできますので、ぜひご覧ください!

藤井宗一郎
藤井宗一郎

この記事の監修者

藤井宗一郎

Web開発会社 BALANCe代表|Webサイト制作、システム開発、ゲームを使ったデジタルキャンペーン・PR をサービスとして提供|WebGL (3D表現)や、ゲーミフィケーション を用いたWebサイト・システム、UGC やSNS上での拡散を狙った PRコンテンツ の制作・開発で成果を実現します。

CMSとは

そもそも、CMS(コンテンツマネジメントシステム)とは、どのようなものなのでしょうか?

CMSとは、Webサイトでのコンテンツの作成や編集、管理を簡単にできるツールです。これまでは都度開発を行っていたWebサイトのコンテンツ作成も、CMSを活用すればプログラミング言語が不要になるため、誰でも作成できるようになります。

CMSは主に以下のようなサイトで活用されています。

  • コーポレートサイト
  • 採用サイト
  • オウンドメディア
  • ニュースメディア

弊社ではCMSを活用したサイト制作を得意としていますCMSを活用したサイトの制作事例サービス概要についてはこちらからご確認ください。

BALANCeのサービス

新規Webサービス開発、会員機能、検索機能、予約機能、顧客管理機能などがついたWebシステムを開発いたします。
PoCとMVP開発から本開発まで、伴走支援いたします。

CMSを構築する際の費用相場

Webサイトの更新を簡単にできるCMSですが、実際に構築する際には、どのくらいの費用がかかるのでしょうか?

CMSの構築費用は、制作会社の工数に応じて変わります。制作会社での対応量が増えれば増えるほど高くなるのです。

そして制作会社の工数は、ページの制作難易度や導入するWebサイトの規模によっても変わってきます。

ここでは、CMSを導入する際の費用相場をサイトの規模で分けて解説していきます。

小規模サイトの費用相場

小規模な飲食店や小売店などの場合、ホームページは5ページ程度あれば十分でしょう。

ホームページでは店舗紹介やメニュー情報、アクセス情報のようなページが必要となります。

CMSを導入することで、お知らせやキャンペーン情報、最新情報などを発信できます。

5ページ程度の小規模サイトの場合、CMS構築費用は30万円〜100万円程度となるでしょう。

中規模サイトの費用相場

企業が運営する中規模サイトの場合は、15〜30ページが必要でしょう。

例としては、運営するサービスや販売商品のホームページ、中規模な企業のコーポレートサイトなどが挙げられます。

このようなサイトでは、商品や会社の情報を魅力的に発信するページに加え、問い合わせ機能が必要となります。

15〜30ページの中規模サイトの場合、CMS構築費用は100万円〜200万円程度となるでしょう。

大規模サイトの費用相場

企業が運営する大規模なサイトの場合は、300ページ程度が必要になるでしょう。

例としては大規模なコーポレートサイトやポータルサイトなどが挙げられます。多くのコンテンツが既に存在するため、それをCMSに移管する作業が必要です。

大企業のサイトの場合、セキュリティ面も重要となります。セキュリティを重視する場合、独自でCMSを開発することも視野に入れる必要があります。

300ページを超える大規模サイトの場合、CMS構築費用は500万円〜となるでしょう。

費用は高額となりますが、都度更新を行うための工数や時間、費用を考えるとメリットは大きいでしょう。

ポータルサイトの作り方についてはこちらで解説しています。ぜひこちらもご確認ください。

BALANCeのサービス

ブランディング、リード獲得のためのWebサイトを制作いたします。
マーケティング上の数値向上を最優先に、機能性とデザイン性が両立した制作・開発を行います。

CMSを構築する際の費用内訳

これまでは、CMSを構築する際の費用をサイトの規模で分けて紹介してきました。

CMSの導入にかかる費用はどのような内訳になっているのでしょうか?

ここでは、CMSを導入する際の流れと、それぞれにかかる費用について解説していきます。

要件定義:10〜50万円

まず最初に必要となるのがサイトの「要件定義」です。

要件定義では、Webサイトの運用目的や発信する情報の方向性、実装する機能などを決めていきます。

CMSを構築する際には複数の関係者が関わることとなります。関係者の間で共通認識を持つためにも要件定義は重要な作業です。

要件定義に必要な費用は10〜50万円程度となります。

設計:30〜200万円

要件定義を行った後には「設計」を行います。

この段階では、Webサイトに導入するCMSを選定し、デザインテンプレートを決定します。情報を発信する画面にどのような要素を取り入れるのかについても確認しながら進めます。

また、実際にユーザーが閲覧するページだけでなく、運用担当者が使用する管理画面の構成についても決めていきます。

公開するページと運用の骨組みを作成する工程のため、運用方法を明確にしたうえで進めていくとよいでしょう。

設計に必要な費用は30〜200万円程度です。

デザイン作成:15〜200万円

設計が完了したら、設計した内容に沿って、「デザイン作成」を行います。ホームページのデザインは、ユーザーからの印象に大きく影響を与えます。ユーザーのペルソナに合ったデザインを作成することが重要となります。

また、デザインを制作する場合、全体的なデザインの方向性を固めた上で、サイトのトップページや各下層ページのデザインを作成します。

デザイン作成に必要な費用は15〜200万円程度です。

デザインについては、CMSにテンプレートが用意されている場合があります。そのテンプレート通りにデザインを行うのであれば、コストを抑えることも可能です。

CMS導入・実装:30〜500万円

サイトのデザインが完成したら、「CMSの導入・実装」を行います。

この段階では、作成した設計とデザインに基づいて、その内容をサイトに実装していきます。また、実装をする際にはHTML、CSS等の専門知識が必要です。実装するページ数が多ければ多いほど、費用は高額になっていきます。

CMSの導入・実装に必要な費用は30〜500万円程度です。

この段階が完了するとサイトが公開され、ユーザーからもサイトを確認できるようになります。

保守運用:月額1万〜15万円

サイトを公開した後には、「保守運用」の段階となります。

保守運用では、サイトを公開した後のメンテナンスや運用サポートを制作会社が行います。例えば、ページの修正やコンテンツの差し替えなどを行います。

保守運用での修正の対応回数については、「月〇回まで」といった取り決めがされることが一般的です。保守運用に必要な費用は月額1万〜15万円程度です。

弊社ではCMSの構築実績があり、予算に合わせたCMSの構築が可能です。相談や見積りは無料なので、ぜひお気軽にこちらからお問い合わせください

弊社では業務効率化マーケティングを考慮したシステム開発も対応可能!お見積もりやご提案はもちろん無料です。ぜひこちらからお気軽にお問い合わせください。

CMSを導入するメリット・デメリット

ここまでは、CMSを構築する際の費用相場について解説してきました。場合によっては高額になってしまうCMSの構築ですが、サイトに導入した際にはどのようなメリットがあるのでしょうか?また、CMSを導入することでのデメリットはあるのでしょうか?

ここからは、CMSをサイトに導入した際のメリットとデメリットについて解説していきます。

CMSを導入するメリット

まずは、CMSをサイトに導入することのメリットについて解説していきます。

誰でもサイトのコンテンツを作成できる

CMSを活用することで、誰でもコンテンツを作成できるようになることが大きなメリットとして挙げられます。

CMSを導入していない場合、新たにコンテンツを作成する際はページを都度制作する必要があります。その場合は、ホームページの制作が出来る人に依頼する必要があるでしょう。

その場合、依頼から制作、公開に複数の関係者が関わるため、コンテンツの制作に時間がかかってしまいます。

しかし、CMSを導入している場合、コンテンツの中身を執筆するだけでコンテンツを公開できます。ホームページ制作の知識がない人でもページを制作できることが大きなメリットとなるでしょう。

オウンドメディアの構築方法診断コンテンツの作り方についてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。

検索エンジンからの流入数増加が期待できる

CMSを活用してコンテンツの制作、公開をすることで、検索エンジンからのホームページへの流入増加が見込めます。

ユーザーにとって価値のあるコンテンツを公開すると、そのコンテンツが検索エンジンで上位表示される可能性があるためです。

ホームページへの流入に課題を感じている会社にとっては、コンテンツを制作することで流入を向上させられることは大きなメリットとなるでしょう。

コンテンツの制作、公開を通してサイトの流入数を向上させるためにも、CMSは重要なのです。

サイトの更新・修正のコストを抑えられる

CMSを導入すると、サイトの更新・修正のコストを抑えられます。

ホームページの制作には専門的な知識が必要なため、ページの追加や更新、修正をするために費用がかかってしまいます。

また制作をする際には、制作会社への依頼・制作・公開までの間に時間もかかっていることでしょう。

CMSを活用することで、自社内でコンテンツの追加、更新、修正をできるため、費用と時間の面でコストを抑えられることもメリットとして挙げられます。

こちらの記事では、採用サイトにおすすめのCMSと選び方について解説しています。

CMSを導入するデメリット

CMSを導入することでのメリットを解説しましたが、逆にデメリットにはどのようなものがあるのでしょうか?

ここからは、CMS導入でのデメリットについて解説していきます。

CMSの導入に費用と工数がかかる

まずはじめにデメリットとして挙げられるのは、導入をする際に費用と工数がかかることでしょう。

前述したとおり、CMSを構築する際には小規模サイトだと30万円〜、大規模サイトでは500万円〜の費用がかかります。

また、CMS導入に必要な要件定義や設計は制作会社と方向性をすり合わせながら進めていく必要があります。

そのため、それなりの費用と時間がかかることはデメリットとして挙げられるでしょう。

ただ、CMSを通して商品の販売や人材の採用に成功した場合、大きなメリットを受けられる場合もあります。コストとメリットを比較したうえで判断するとよいでしょう。

セキュリティ対策が必須

次にデメリットとして挙げられるのは、セキュリティ対策が必須という点です。

CMSに侵入されてしまうと、個人情報の流出やホームページの改ざんに繋がってしまうおそれがあります。特に、個人情報にアクセスされてしまうことは会社の信用問題につながってしまうため、厳重なセキュリティ対策が必要となります。

特にオープンソース型のCMSはソースコードが公開されています。独自CMSよりも比較的狙いやすいようになっているため、注意が必要です。

CMSに関する基礎知識やメリット・デメリットについては、こちらの記事で詳しく解説されています。あわせてご確認ください。

参考: CMSとは?基本的知識やメリット・デメリットを解説  │DX攻略部 – 企業のデジタル化戦略を支援するための情報プラットフォーム

CMSを活用したWebサイト制作事例

株式会社甲羅

項目内容
業種・業界観光・宿泊
提供サービスCMS機能、予約Webサイト、多言語化機能
課題・目的情報管理の煩雑さと多言語未対応により、更新性・インバウンド対応に課題があった
成果・効果更新工数を約50%削減、店舗ページ閲覧数が約1.3倍、海外アクセスが2倍以上に増加

株式会社甲羅のサービスサイトをリニューアルし、情報発信の最適化とブランド価値の向上を実現した事例です。サイトのリニューアルからCMSの導入まで弊社で対応しております。

リニューアル前は各店舗ごとに情報が分散し、更新作業に多くの時間を要していたのです。さらに、多言語対応が不十分で、インバウンド需要に応えられない点も課題でした。

CMSを導入し、各店舗情報を一元管理できる仕組みを構築したことで、更新作業の効率化と負荷軽減を達成しました。

また、英語や中国語などの多言語対応を拡充し、国内外のユーザーに統一感あるブランド体験を提供。その結果、情報更新のスピードが向上し、店舗ページの閲覧数や訪問者数が増加しました。

海外からのアクセスにも対応でき、ユーザー利便性と店舗誘導力が強化され、ブランド価値向上にもつながりました。

事例の詳細についてはこちらからご確認ください。

神戸市

項目内容
業種・業界自治体
提供サービスリクルートサイト、CMS機能
課題・目的分散していた採用情報を一元化し、応募者にとってわかりやすく魅力的な情報発信を実現したい
成果・効果CMS導入と導線設計により、応募者目線で整理されたコンテンツが提供可能に

神戸市の採用活動強化を目的に、新たに採用サイトを構築した事例です。サイトの制作を弊社で対応しました。

従来は採用情報が各部署ごとに分散し、求職者が必要な情報を探しにくい状況が課題となっていました。その結果、興味を持った人材であっても必要な情報にたどり着けず、応募を断念する可能性があったのです。

解決策として、採用サイトにCMSを導入し、分散していた採用情報を一元化した統一サイトを構築しました。構築後は、各部署の担当者が容易に情報を更新できるため、運用負荷も大幅に軽減されました。

さらに、求職者目線で情報を整理し導線を最適化したことで、必要な情報にアクセスしやすいサイト構成を実現したのです。

その結果、求職者の利便性が大きく向上し、サイトアクセス数や応募数の増加につながりました。また、魅力的なコンテンツを発信できるようになり、採用活動全体の強化にも貢献しました。

事例の詳細についてはこちらからご確認ください。

有限会社OCEAN PICTURES

項目内容
業種・業界映像制作
提供サービスCMS機能、見積もりシミュレーター
課題・目的デザインを一新し、実績増加に対応する更新しやすいサイトへリニューアルするとともに、見積もりシミュレーターで商談・営業・サポートの負担を軽減しCV率を向上させたい
成果・効果UX・更新性の向上により社内満足度が高まり、見積もりシミュレーター導入で営業対応時間を約25%削減、CV率を約15%向上

映像制作会社OCEAN PICTURESのコーポレートサイトを、7年ぶりにリニューアルした事例です。

大きなテーマは、デザイン刷新と更新業務の効率化でした。デザイン面では、ポップな印象のイラストで全体のトーンと配色を統一し、オープニングに遊び心あるアニメーションを導入してチーム感を表現しています。

さらに、制作フローを明確に示すことで、クライアントや見込み客が理解しやすい構成を実現しました。CMSの管理画面もカスタマイズし、更新・運用を容易にしました。その結果、サイトの印象とユーザー体験が向上し、運用の効率化も達成しました。

事例の詳細についてはこちらからご確認ください。

株式会社トンボ鉛筆

項目内容
業種・業界文房具メーカー
提供サービスサービスサイト、CMS機能
課題・目的プロ向けマーカーブランドの世界観を視覚的に魅せ、機能性も両立したサイトを実現したい
成果・効果色相・彩度・明度を3D空間にマッピングした演出で、プロユーザーの感性に響く体験を提供

プロフェッショナル向け本格グラフィックマーカー「ABT」のブランドサイト制作事例です。

株式会社トンボ鉛筆様が展開する同製品の魅力を最大限に伝えるため、弊社では演出案や背景ビジュアルの提案からプロトタイプ開発、実装までを一貫して担当しました。

検討を重ねた結果、ABTの豊富なカラーバリエーションを活かす3D表現を中核に据え、色情報(色相・彩度・明度)を3D空間にマッピングすることで、色の関係性を視覚的に体験できる演出を実現しました。

試作から本番実装まで自社で行い、アイデアを忠実にサイトへ反映しています。

3Dインタラクティブ演出により、ユーザーは色彩の世界観を直感的に体感できるサイトとなりました。さらに、CMSを導入して情報更新を容易にし、デザイン性だけでなく運用面での実用性も確保しました。

事例の詳細についてはこちらからご確認ください。

CMS導入時の注意点

実際にサイトにCMSを導入する場合、いくつかの注意点があります。CMSを効果的に制作し、運用するためには、どのような注意点があるかを確認しておくとよいでしょう。

ここからは、CMS導入時の注意点について解説します。

サイトの運用体制を構築する

CMSを導入してサイトの流入を上げたい場合、コンテンツを定期的に公開していくことが重要となります。コンテンツを多く公開できれば、その分多くのユーザーに届く可能性が高くなるからです。

CMS構築後のコンテンツ制作フローや制作体制を事前に設計しておくことで、CMSを効果的に活用できます。

安さだけで判断しない

CMSの構築を依頼する会社を制作費用の安さだけで選択してしまうと、自社に合ったCMSが制作できない可能性があります。

オープンソース型のCMSなど、テンプレートが用意されているCMSを使用する場合は制作の値段は安くなります。

ただし、テンプレートが用意されていないような独自CMSの開発や独自性のあるサイトデザインにしたい場合は、制作に技術力が必要となります。そして、制作の難易度が高ければ高いほど制作費用も高額となります。

制作会社を選ぶ際には、費用の安さだけでなく、こだわって制作した場合の効果も含めて検討するとよいでしょう。

実績のある制作会社を選ぶ

CMSを制作する際に、制作会社の選択は重要となります。特に独自CMSでサイトの管理画面を制作する際には、管理画面の使い勝手が業務効率に大きな影響を及ぼします。

独自でCMSを制作する際には、その制作会社の制作実績を確認すると、制作物のクオリティを確認できます。制作会社を選ぶ際には、過去の実績を確認したうえで選択するとよいでしょう。

効果的にCMSを導入する際には、実績のある制作会社を選ぶことが重要です。

弊社でのCMSの導入実績はこちらで公開しています。CMS構築を検討している方はぜひご確認ください。

弊社では、webサービス、アプリの開発、特に、ARやメタバース、3D表現などを使ったリッチなコンテンツ、ゲームコンテンツが対応可能!
大手エンタメ会社やアパレルハイブランドでの制作実績も多数。

未公開実績も多数!
BALANCeの【システム開発】サービス説明資料には、『CMS機能』『コスト削減・効率化』の実績が多数掲載されています。
また、関連した会社資料も無料ダウンロードできますので、ぜひご覧ください!

CMSの構築はBALANCeにご相談ください

この記事では、CMSを構築する際の費用相場について解説しました。CMSを構築する際は、費用内訳や制作費用の相場感を確認しておくことが重要です。

また、CMSを導入することでのメリットやデメリット、注意点も確認したうえで制作を依頼すると、効果的な制作ができるでしょう。弊社では、WebサイトへのCMS導入に対応可能です。導入を検討している方はぜひこちらからお問い合わせください

3Dシミュレーターの作り方デザインシミュレーターの開発方法見積もりシミュレーターの作り方についてはこちらの記事で解説しています。ぜひこちらもご確認ください。

DOWNLOAD

未公開実績も多数!
BALANCeの【システム開発】サービス説明資料には、『CMS機能』『コスト削減・効率化』の実績が多数掲載されています。
また、関連した会社資料も無料ダウンロードできますので、ぜひご覧ください!

CONTACT

お見積もりやご提案に関しては、費用は発生いたしません。お気軽に、お問い合わせください。

タグから選ぶ